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阿部真也先生、ご指導ありがとうございました。
バッハのヴァイオリンとハープシコードのためのソナタ4番
第一楽章、大人の女、目指して(笑)、秩序を保ちながら、和声を共有できるようがんばりました。
まだまだでしたが、自分的には一番よく弾けました。
阿部先生のヴァイオリンが、もう素敵すぎ?
自分の動画の先生のヴァイオリン聞きながら、感動中。
第二楽章、ここで化けの皮が剥がれて、(爆)
冒頭、いきなり相手を振り回しちゃうような若い女の子になってしまい、ぎゃー。
でも、阿部先生が絡んできてくれて、何とか落ち着きを取り戻したといった次第で。とほほほ。
先生の音を聞いているとだんだん冷静になれて。
あーん、阿部先生、ごめんなさい。
演奏中は、必死な中にも楽しくて・・・
でも、もうこの曲とりあえず終わりかと思うと、
悲しくて、感しくて。 (>人<;)
また弾きたい!
阿部真也先生、ご指導ありがとうございました。
奈良、そして千葉へ
黒子役、楽しかったです。
結構あっているかも・・・
もともとコーチは黒子だからね。
クライアントを輝かせるのがお仕事。
自分が輝きたい時は?
だって私にもコーチいるもん!てへ?
(千葉の優位感覚セミナーもよろしくです。)
保科陽子先生!ありがとうございます! | ぽこあぽこピアノ教室
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優位感覚
情報を記憶したり、使ったりする五感の場所が、人それぞれ違うというもの。
特に、音楽教育に携わる私たちには知っておくと役に立つものです。
ブログで本をご紹介くださり、ありがとうございました。
優位感覚|☆芦屋・東灘 でピアノ&リトミック☆musicコミュニケーション
ameblo.jp/piano-player/entry-11521164397.html
優位感覚のセミナーを 6/20千葉で行いまーす。
良かったらどうぞ!
ジゼル
先週、頑張ったからいいよね。
私の写真の笑顔の秘密。
いろいろ考えなくちゃいけないことが、
目白押しなんだけど、
ここはあえて、すべてを忘れて、
どっぷり 愛? の世界に浸ってきます。
熊哲に裏切られて、ジゼルが死んでしまいました。(-_-;)
ああっ、ジゼルが壊れて行く場面が何とも・・・
これから2幕です。
席が左サイドですが、前から2列目とかなりいい席です。
おかげで表情もよく見えます。
音楽ってすごい。
高音楽器から低音楽器へ編成が変わる時のバレエの場面
長調から短調へ変わる時の場面など
おお!まさに!って感じで、音楽が臨場感を作っています。
終わっちゃった。
2幕は、群舞からすごくって、とっても難しそうなステップを、一糸乱れずに踊ってくれたので、会場から、群舞なのに、拍手が。
熊哲のソロは、
たった一個目のジャンプなのに、すでに拍手が鳴る。
そう、みんな待ち構えていたって感じ。
ほぇ~、キレがあって、綺麗なジャンプ。
その時の音楽も、いかにも高貴な役どころのための音楽。
音楽だけでも、高貴さが感じられる。
アルブレヒトは、貴族で身分を隠しているんだけど、
2幕では、もうばれているからいいんだよね。
私が目が釘付けになったのは、リフトです、リフト。
とにかくリフトが多いんだけど、
まるで体重を感じさせないように、ジゼルを持ち上げちゃう熊哲。
いくらバレリーナったって、大人なんだし、
それなりの重さはあるはずなのに。
全くそれを感じさせない。
ふわっと持ちあげちゃうんだよね。
すっごい。
アンコールも、みんなどんどん立ち始めて、気が付いたら、ほとんど立っている。
熊哲も、40才。ずっと見ていたいけど、いつかは見れなくなる。
演技派だから、演技だけでもいいんだけど、
そういうわけにもいかないよね。
明日は、ちょっと後ろの席。
全体を見てこよう。
ムジカノーヴァのブログに!
ムジカノーヴァブログで紹介してもらえました。
みなさんの五感の働き具合を、実践テストで体感していただきます。
ふふふ。
これを知っておくと、勉強や練習方法などの参考になります。
私は指導者検定受けるのに、これ使いました。
あっ、前検定のバージョンの音楽史覚えるのに・・・
笑えるのは、このセミナー受けると、
ええ?人生やり直したい!
って言ってくる人がいます。
そんなぁ、やり直さなくても、今から使えば!
大丈夫、これからでも十分間に合いますよ。
(^_-)-☆
2013年05月のブログ|「ピアノを教える人、学ぶ人の雑誌 ムジカノーヴァ」編集部のブログ
ameblo.jp/ontomo-musica/archive1-201305.html
選択
家を買う時
コーチングのプログラムを受ける時
成功哲学のセミナーを受ける時
チャレンジする時
この他にも、受けるのをやめたものもいっぱいある。
踏みとどまったものもある。
そんな時、コーチは、どっちがいいか?なんて言わない。
じっくり腕くんで話を聞いて、ニコッと笑って、それでこういう。
「どっちにしたい?」
私が苦渋の選択で、
「こっちにします・・・」
と言ったら、
「じゃぁ、それを応援するね。」
きっとそういう。
もちろん、その選択に私が行き着くまで、
最大限コーチングスキルを屈指してくれるんだけど。
コーチは信じているんだよね。
私がどっち選んでも、幸せになれるって。
信じてくれているんだ。
私には、どっち選んでも幸せになれる力があるって。
だから、腕を組んで、ニコッと笑うだけ!
人は、どっちを選んでも、幸せになれる。
問題は、選んだあと。
その先も選択は続くから!
自分で考え、自分で決める。
そして、最大限、自分のできることをする。
コーチングの目指すところはここ!
自分を信じることが大事。
コーチが私を信じてくれてくらいに!
(まだ、負けているかもねぇ。)
初…
息子のことと私のことを、気にかけてくださった
たくさんのコメントありがとうございます。
特に体験談は、参考になりましたし、
こういう見方もあるよねと、じんわりきました。
ゆっくり返信させていただきますね。
さて、振り返え休みで病院に行き、
午後友達と打ち上げに行った長男。
先ほど帰ってきました。
お小遣いもたくさん渡しているわけではないので、
遊びに行って、お土産なんて買ってきたことないです。
それが、な、なんと!
「お母さん、これ、美味しいっていうから、
お父さんの分と買ってきた。」
ええ??
まじ?
ひゃ~、うれしいぃ。
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
息子からの初お土産です。
私が体育祭のことで、落ち込んでいたからかな?
思いがけず、息子からお土産をもらい、
急浮上の単純な母なのでした・・・
なんだか、離れたりくっついたりと、親子でいい距離感取り中です。
ちなみに次男のは、ありません。ははは。






