人生では、大小様々な選択を迫られることがある。

家を買う時
コーチングのプログラムを受ける時
成功哲学のセミナーを受ける時
チャレンジする時

この他にも、受けるのをやめたものもいっぱいある。
踏みとどまったものもある。

そんな時、コーチは、どっちがいいか?なんて言わない。
じっくり腕くんで話を聞いて、ニコッと笑って、それでこういう。
「どっちにしたい?」

私が苦渋の選択で、
「こっちにします・・・」
と言ったら、

「じゃぁ、それを応援するね。」
きっとそういう。

もちろん、その選択に私が行き着くまで、
最大限コーチングスキルを屈指してくれるんだけど。

コーチは信じているんだよね。
私がどっち選んでも、幸せになれるって。

信じてくれているんだ。
私には、どっち選んでも幸せになれる力があるって。

だから、腕を組んで、ニコッと笑うだけ!

人は、どっちを選んでも、幸せになれる。

問題は、選んだあと。
その先も選択は続くから!

自分で考え、自分で決める。
そして、最大限、自分のできることをする。
コーチングの目指すところはここ!

自分を信じることが大事。
コーチが私を信じてくれてくらいに!
(まだ、負けているかもねぇ。)