終わりましたぁ。
バッハのヴァイオリンとハープシコードのためのソナタ4番
バッハのヴァイオリンとハープシコードのためのソナタ4番
第一楽章、大人の女、目指して(笑)、秩序を保ちながら、和声を共有できるようがんばりました。
まだまだでしたが、自分的には一番よく弾けました。
阿部先生のヴァイオリンが、もう素敵すぎ?
自分の動画の先生のヴァイオリン聞きながら、感動中。
第二楽章、ここで化けの皮が剥がれて、(爆)
冒頭、いきなり相手を振り回しちゃうような若い女の子になってしまい、ぎゃー。
でも、阿部先生が絡んできてくれて、何とか落ち着きを取り戻したといった次第で。とほほほ。
先生の音を聞いているとだんだん冷静になれて。
あーん、阿部先生、ごめんなさい。
演奏中は、必死な中にも楽しくて・・・
でも、もうこの曲とりあえず終わりかと思うと、
悲しくて、感しくて。 (>人<;)
また弾きたい!
阿部真也先生、ご指導ありがとうございました。
